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  • 生活相談員として今春入職した永山優さん(23)は配属された当法人の認知症対応型通所介護「きらくデイサービス」で、ご利用者様のペースに合わせた丁寧な対応を心がけています。就職活動を通して「人の役に立ちたい」と思い始め、浪人覚悟で大学入試を決意。どこまでも謙虚に、真面目な姿勢で介護に携わっています。新卒職員の紹介記事の2回目。●丁寧な言葉、声かけ「●●さん、イスの向きを変えますね」とご利用者様の名前をお呼び... 続きを読む
  • 新卒の新入職員2名が医和生会に仲間入りして半年が過ぎた今、彼女たちはどんな想いを抱いて仕事をしているのでしょうか。第1回目は、「小規模多機能型すばる」に配属され、「孫のように、隣で笑っていられる存在になりたい」と弾けるような笑顔を見せてくれた吉田真希さん(22)を紹介します。● 飾らない、自然な笑顔ご利用者様とおしゃべりしながら洗濯物をたたむ吉田さん。「ご利用者様からすれば、自分は孫のような年齢。だか... 続きを読む
  • 当法人グループのケア事例発表会が9月3日(月)午後6時半から、いわき市総合保健福祉センターで開かれます。当法人医和生会の医師・山内宏之理事(福島労災病院循環器科部長)が基調講演するほか、訪問看護、介護の取り組みや、職員間でケアガイドライン作りに挑戦しているプロジェクトの事例を担当者が発表し、名刺交換会も開かれます。本番に向けて発表者は、上手に取り組みを伝えられるよう連日練習に励んでいます。↑ケア事例発表会... 続きを読む
  • 当法人医和生会職員の子どもたちがこのほど、お父さんとお母さんの働く姿を見学しました。在宅医療・看護の現場を訪問した子は、制服を着て真剣な表情で診察するいつもと違う親をちょっと照れくさそうな様子で見詰めていました。最後に「いつもありがとう」「お母さんを見習って勉強頑張る」などと手紙をつづって感謝の気持ちを伝えました。● 在宅医療・看護 現場で働くお父さんお母さん医師・岩井淳一(外来・在宅診療部)、看護... 続きを読む
  • 医和生会グループのソフトボール部がこのほど、いわき市の平市民運動場で練習を行い、医和生会といわきの里の職員同士が親睦を深めました。甲子園出場の経験がある畠山勲理事が監督を務め、山内理事長やいわきの里の村井弘施設長ら職員11人が参加。「陸上魂」とプリントされたTシャツやサッカー・ウクライナ代表のユニフォームを着た職員も見られ、ソフトボール愛に疑問を感じさせつつも、ラグビーの試合後や勤務明けに駆けつけた... 続きを読む

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