• 当法人グループ職員のマナー向上を図る「接遇研修」がこのほど、当法人の会議室で行われました。約10年前に実際に受けた電話応対のクレーム事例を題材に、職員は問題点と改善策を議論。このクレームはマナー改善に取り組む「接遇委員会」立ち上げのきっかけになったもので、当法人職員が決して繰り返してはいけない恥ずべき反省点です。忘れてはならない原点に立ち返り、接遇改善の意識を高めました。● 絶対に繰り返してはいけな... 続きを読む
  • 10月から新年度が始まる医和生会で11日、本年度初の接遇委員会が医和生会会議室で開かれました。本年度は、全部署で共通する朝のミニ体操の考案、身だしなみチェックモデルの作成、植花活動、接遇テストなどに取り組むことを確認。委員らが進め方を話し合いました。↑佐藤接遇委員長● 「笑顔でお見送りできる事業所作り」めざす本年度はきらくデイサービスの佐藤大科長代理が接遇委員長を務め、委員は各部署の代表13人です。本年度... 続きを読む
  • 接遇技術の向上を目指す研修会が8日夜、いわき市の山内クリニック会議室で開かれ、医和生会の職員20人が、効果的な情報の伝え方とスタッフのマネジメント方法に理解を深めました。講師を務めた福島県保険医協会・協同組合事務局の福田進之介さんが「一歩先を行く、情報の伝え方」「上手なスタッフマネジメント法」と題して講話。相手の「認知・知覚」の度合いと知識レベルを確認し、それに合わせた情報の伝え方が大切だとアドバイ... 続きを読む
  • 職員のマナー向上に取り組む医和生会の接遇委員会は、「実用マナーマニュアル」を編集しています。全部署から集まったマナー改善の事例を分類し、体裁を整えて6月中に完成版を各部署の接遇委員に配布します。全職員が目を通すよう徹底し、マナー改善に努めます。↑実用マナーマニュアルの原案を手にする接遇委員の鈴木副委員長● 事例を厳選して3つに分類接遇委員会は2月から全13部署に、改善すべき事例、発生した理由、その対策を... 続きを読む
  • 職員マナーの向上を目的に、医和生会は毎月テーマを決めて各職場で接遇の改善に取り組んでいます。隔月で開催される接遇委員会が19日、医和生会の会議室で開かれ、職場代表の委員が2、3月の活動成果を報告しました。さらに4、5月のテーマがそれぞれ「環境美人」「あいさつ美人」と発表、現場での反省事例と改善策をまとめた現在編集中の「実用マナーマニュアル」の内容確認、新キャラクター入りの接遇委員ワッペンの配布がありまし... 続きを読む

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