• 当法人グループの新入職者がこのほど、当法人の会議室で山内俊明理事長らを前に「行動目標」を発表しました。事前研修最終日に行う毎年恒例のイベント。夢や初心を堂々と語った新入職者は、幹部職員らからエールを受けて現場研修を前に気持ちを新たにしました。● 山内理事長らを前に4人発表最終日の5日まで4日間の事前研修に臨んだ新入職者は、永山優と吉田真希(いずれも大学新卒で医和生会の社会福祉主事)、鈴木大輔と大谷彩華(... 続きを読む
  • 高齢化率43%のいわき市小川町の「江田・牛小川」地区では、住民が定期的に「アカヤシオサロン」を開いて互いの生活や健康を確認し合っています。同地区では「アカヤシオスマイル隊」としていわき市あんしん見守りネットワーク活動事業「高齢者見守り隊」の活動を展開しており、日ごろから住民を見守るよう意識し、異変に気付いたら区長や民生委員に連絡する体制も整っています。2017年度最後の「サロン」がこのほど、江田・牛小川... 続きを読む
  • 当法人山内クリニックが本日12日、開業25周年の節目を迎えました。山内俊明院長と職員5人でスタートした小さなクリニックも、地域の皆さまの支えで職員170人の組織へと成長。「自分の生活の場で安心して療養を継続できるように」と山内院長が開業し、今では11の医療・介護福祉施設を運営して患者様の在宅療養を支える環境を整えてきました。そこでこの四半世紀の歴史を振り返ろうと、関係者にインタビューを不定期で連載します。第... 続きを読む
  • 「食」をテーマに介護を考える「いわき食介護研究会」がこのほど、いわき市のかしま病院で開かれました。講師を務めた常磐病院の外科医で医学博士の神崎憲雄さんが「食べることは生きること」と題して講話。直接体外から胃に管を通し栄養を入れる「胃ろう(PEG)」や摂食嚥下(えんげ)治療に携わる神崎さんは、延命措置と見られ敬遠されるようになった「胃ろう」を「すべて悪だと思わないで」と警鐘を鳴らすとともに、生活の質の向上... 続きを読む
  • ヘルシー料理の試食と講話で食と健康を考える教室「美腸LIFE(ライフ)」が毎月1、2回、いわき市四倉地区の西山商店で開かれています。全身を巡るきれいな血液をつくるには腸をきれいにすることが欠かせないと、市内の上級食育指導士の2人が企画。主に親子連れの参加者は多彩な健康講話や雑穀ヘルシーメニューのランチを楽しんでいます。3月の「美腸ライフ」は終活アドバイザーも講師として招いたコラボ企画で、参加者は「終活」の心... 続きを読む

医療法人 医和生会

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